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中学生以上の一般市民を想定

申込を締切りました

多くの申込、ありがとうございます。

イベント公開情報

企画名称 国境を越えるサイエンス・エデュケーション 「問題解決型理科学習」とは?
分類項目
想定する対象者
中学生以上の一般市民を想定
実施形態 その他
企画の趣旨 「理科教育」×「国際協力」をテーマにしたワークショップ
出演・登壇予定者 吉井眞澄氏  (工学修士) サイエンスフォーラム21国際教育事業アドバイザー、元静岡県小学校教諭、元JICAシニアボランティア
実施規模 30名(高校生以上/事前申込/先着順)
開催予定日 2012年02月25日(土)
開催日程 13:30~16:00 (開場13:15~)
開催地区 名古屋市内
開催予定場所 JICA中部なごや地球ひろば セミナールームB1-3(名古屋市中村区平池町4丁目60-7)
特記事項 <ご注意>1.応募内容に不備がある場合は、ご応募をお受けできませんのでご承下さい。2.取材や撮影が行われることがありますので、あらかじめご了承下さい。3.キャンセルの場合は、お早めに名古屋大学サイエンス・コミュニケーション推進室(電話:052-747-6527)まで、必ずご連絡をお願いいたします。
備考
イベントの
問い合わせ先
名古屋大学サイエンス・コミュニケーション推進室 電話052-747-6527 E-mail, press@sangaku.nagoya-u.ac.jp
イベント
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ワークショップで体験しよう!

 国境を越えるサイエンス・エデュケーション「問題解決型理科学習」とは?

<内容紹介>

 考える力って、どうやったら身につくのでしょう?

世界各国で重要視されている“考える力”を身につける方法を、「問題解決型理科学習」で実際に体験。

ワークショップを通じて、「考える学習とは何か」「どのように、自ら考えさせる場面を作るのか」を一緒に考えていきましょう。

「科学的に考える」学びに、国境はない!

人を育てる分野の方、ぜひ、ご参加ください。

【前半】事例紹介 必要とされる「問題解決型学習」とは?

パキスタンやカンボジアでの活動紹介・現状(問題点とその解決策)

【後半】ワークショップ 体験しよう!問題解決型理科学習  

  1)「てこの原理」を理解する

 2)『誤差』が生まれることに自ら気付き、理解する

 

<開催概要>
【日時】 2012年2月25日(土) 13:30~16:00 (開場13:15~)

【会場】 JICA中部なごや地球ひろば セミナールームB1-3

     (名古屋市中村区平池町4丁目60-7)

【対象】 高校生以上 

【定員】 30名 (高校生以上、事前申込、先着順)

【参加費】 無料 

【申込】 申込フォームからお申し込みください。 (申込を締切りました)

         氏名・emailアドレス・電話番号・職業・年齢をご記入ください。

【締切】 定員に達ししだい締切ります。

【主催】 名古屋大学 社会貢献人材育成本部 サイエンス・コミュニケーション推進室

【協力】 サイエンスフォーラム21   

【後援】 JICA中部

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開催報告

2012年02月25日

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