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【生命の海科学館】 あいちサイエンスフェスティバル2016 in 蒲郡

記事ID:0171615 更新日:2023年5月8日更新

蒲郡市生命の海科学館は、あいちサイエンス・コミュニケーション・ネットワークに参加しています。
あいちサイエンスフェスティバル2016 は、愛知県全域で開催される地域科学祭です。
国立大学法人名古屋大学が主催し、愛知県内27機関による「あいちサイエンス・コミュニケーション・ネットワーク」の連携活動として実施しています。

あいちサイエンスフェスティバル2016 in 蒲郡
【共催】蒲郡市生命の海科学館, 国立大学法人名古屋大学, 愛知県
【協力】国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構JAXA, 一般財団法人 日本地質学会, あいちサイエンス・コミュニケーション・ネットワーク

日本地質学会共催事業 第7回 惑星地球フォトコンテスト 入賞作品展
ワークショップ 「南極の氷を観察!太古の空気を見てみよう・聞いてみよう」
オープニング講演会 「生物進化の起源にせまる! ~カンブリア爆発研究最前線~」
ワークショップ 「生物を観察して、電子ブックを作ろう! ~大アサリ~」
スペースファンタジーライブ ~星といのちをつなぐ物語~
ノーベル賞受賞者 梶田隆章氏講演会 (中継・サテライトイベント)
JAXAコズミック・カレッジ ファンダメンタルコース
ワークショップ 「きらきら★雲母のステンドグラス」
えほんmeets博物館 「せいめいのれきし(改訂版)」 in 生命の海科学館
クロージング講演会 「ヒトはなぜ絵を描くのか」 

日本地質学会共催事業 第7回 惑星地球フォトコンテスト 入賞作品展

ワークショップ 「南極の氷を観察!太古の空気を見てみよう・聞いてみよう」

オープニング講演会 「生物進化の起源にせまる! ~カンブリア爆発研究最前線~」

ワークショップ 「生物を観察して、電子ブックを作ろう! ~大アサリ~」

スペースファンタジーライブ ~星といのちをつなぐ物語~

ノーベル賞受賞者 梶田隆章氏講演会(中継・サテライトイベント)

JAXAコズミックカレッジ ~ファンダメンタルコース~

ワークショップ 「きらきら★雲母のステンドグラス」

えほんmeets博物館 「せいめいのれきし(改訂版)」 in 生命の海科学館

クロージング講演会 「ヒトはなぜ絵を描くのか」  

あいちサイエンスフェスティバル2016 in 蒲郡(チラシ表面)

あいちサイエンスフェスティバル2016 in 蒲郡(チラシ裏面)

矢印あいちサイエンスフェスティバル2016 in 蒲郡(チラシ両面) [PDFファイル/1.64MB]

矢印あいちサイエンスフェスティバル2016のサイト(外部リンク)

第7回 惑星地球フォトコンテスト 入賞作品展

イメージ画像

ユネスコおよび国際地質科学連合による
国際惑星地球年(2007-2009年)を契機に始められた、
一般社団法人日本地質学会主催の「惑星地球フォトコンテスト」。
私たちの惑星「地球」をテーマにした写真コンテストの
最高峰の入賞作品を展示します。

母なる大地、生命の惑星・地球の知られざる一面を、見つめてみませんか?

第7回惑星地球フォトコンテスト 最優秀賞「奇岩越しの世界文化遺産」後藤文義さん

第7回惑星地球フォトコンテスト 最優秀賞
「奇岩越しの世界文化遺産」 後藤文義さん

 過去の写真展の様子1過去の写真展の様子2 過去の写真展の様子

日時等

期間 2016年9月17日(土曜日)~11月6日(日曜日) 
共催 蒲郡市生命の海科学館、一般社団法人 日本地質学会
会場 蒲郡市生命の海科学館 3F 蒲郡の科学ひろば
入場料 無料

矢印日本地質学会 惑星地球フォトコンテストのページはこちら(外部サイト)

あいちサイエンスフェスティバル 

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ワークショップ
南極の氷を観察!太古の空気を見てみよう・聞いてみよう

イメージ画像

氷におおわれた大陸・南極。
太古の空気が閉じ込められている、南極の氷を観察します。

日時等

日時 2016年9月17日(日曜日) 14時~15時
会場 蒲郡市生命の海科学館 1F 実験工作室
対象 小学4年生以上(大人も歓迎!)
定員 20組
参加費 100円/組
参加方法 13時15分から会場の前で参加整理券を配布します

あいちサイエンスフェスティバル

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オープニング講演会
生物進化の起源にせまる! ~カンブリア爆発研究最前線~

いつどこで、どんな条件下で地球生命は進化してきたのか?

いつどこで、どんな条件下で地球生命は進化してきたのか?
今から約5億年前、カンブリア紀の爆発的な生物進化の中でも、
三葉虫やアノマロカリスより先に急激な多様化を遂げた化石グループ
「small shelly fossils(小型有殻化石群)」に焦点を当て、
中国・雲南省での野外地質調査により「カンブリア爆発の始まり」を突き止め、
「生物進化の起源」に迫ります!

講師紹介

佐藤 友彦さん

東京工業大学 地球生命研究所ELSI 研究員

佐藤 友彦さん

1984年生まれ。
2012年東京大学大学院理学系研究科地球惑星科学専攻博士課程修了。
現在は東京工業大学地球生命研究所に所属。専門は地球史。
フィールドワークで得られる地質記録から、生物進化に必要な環境条件の解明を目指している。
主な研究テーマは、カンブリア紀の生物進化・環境変動の解明。
調査地は中国・雲南省、イギリス・ウェールズなど。好きな超大陸はロディニア。

中国・雲南省での野外地質調査のようす

 中国・雲南省での野外地質調査のようす

カンブリア爆発の手がかりとなる謎の化石、small shelly fossils(小型有殻化石群) 

 カンブリア爆発の手がかりとなる謎の化石、small shelly fossils(小型有殻化石群)

日時等

日時 2016年9月18日(日曜日) 14時~15時30分
会場 蒲郡市生命の海科学館 1F サイエンスショールーム
対象 中学生以上~一般向け
参加費 無料
参加方法

事前申込み不要です。直接会場へお越しください。

あいちサイエンスフェスティバル

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ワークショップ
生物を観察して、電子ブックを作ろう! ~大アサリ~

イメージ画像

タブレットを使って大アサリの観察をしよう!
身近だけどよく知らない貝の体について、大アサリを観察して学びます。
最後にタブレットで撮影した写真や映像を使って
自分だけのオリジナル電子ブックを作ります。

日時等

日時 2016年9月19日(月曜日・祝日) (1)10時30分~12時 (2)14時~15時30分
共催 生命の海科学館、大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 基礎生物学研究所
講師 宮川尚子学芸員(生命の海科学館)
協力 倉田智子さん(基礎生物学研究所)
会場 蒲郡市生命の海科学館 1F 実験工作室
対象 小学3年生以上(小学生は保護者同伴)
定員 各回12組
参加費 300円/組
参加方法

事前申込みです。8月10日から、科学館一階受付にて、もしくは下記のあいち電子申請・届出システムより、お申し込みください。

矢印「あいち電子申請・届出システム」午前の部 お申し込み

矢印「あいち電子申請・届出システム」午後の部 お申し込み

※必要事項:申込の際は、下記の(1)~(6)についてお知らせ下さい。
(1)お名前 (2)年齢区分(学生の方は学校・学年、一般の方は40代等) (3)郵便番号・住所 (4)電話番号 (5)(お持ちの方は)メールアドレス(携帯可) (6)参加希望の部(午前・午後のいずれか)

★お申し込みをもって受付とさせていただきます。当日直接会場(生命の海科学館)へお越しください。

あいちサイエンスフェスティバル

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スペースファンタジーライブ ~星といのちをつなぐ物語~

イメージ画像

科学館のミュージアムシアターが、宇宙に早変わり。
宙(そら)先案内人・高橋真理子さんがつむぐ、星と生命をつなぐ億年の物語は、
壮大な映像と音楽と語りが融合したライブで展開されます。
お楽しみに♪

ナビゲーター紹介

高橋 真理子さん

星空工房アルリシャ 代表
星つむぎの村 共同代表

山梨県立大学、日大芸術学部、帝京科学大学 非常勤講師

宙(そら)先案内人 高橋 真理子 さん

北海道大学理学部、名古屋大学大学院宇宙理学専攻でオーロラの研究に携わる。1997年に山梨県立科学館準備室に入り、翌年から科学館天文を担当。プラネタリウムにおける解説、プラネタリウム番組制作、ワークショップの実施や市民コミュニティーの支援、全国的に広がった「星つむぎの歌」の企画など、「つなぐ」「つくる」「つたえる」をキーワードに、星を介して、様々な分野と人をつないでいる。
2013年4月より独立。最新スペースエンジUNIVIEWの描く壮大な宇宙映像と音楽と語りが融合した「Space Fantasy Live」を学校や企業、ホールで行なう他、長期入院している子どもたちや難病の方々に星空を届ける「病院がプラネタリウム」、キャリア教育に関する講演、星・宇宙に関するイベント企画、番組制作、運営に関するコンサルタント、プラネタリウム職員研修などを行う。

08年人間力大賞・文部科学大臣賞受賞。13年日本博物館協会活動奨励賞受賞。

スペース ファンタジー ライブ とは・・・

“地球に生きている私たちは、誰もが「星」を見ることができます。
誰もが「音楽」を楽しみます。
星を見ると何故かなつかしい気分になったり、音楽を聞くと心地よくなったりするのは、
そこに、いのちや想像力の原点があるからかもしれません。
そんな喜びや悲しみを抱えながら、宇宙の中では一点にも満たない、
いのちあふれる星にみんな住んでいます。

音楽と宇宙を一緒に楽しむことで、壮大な宇宙を体感し、
いのちは互いにつながっていること、一人ひとりは宇宙のすべてとつながっていることを感じていただける、
迫力の宇宙映像と音楽と語りが融合した新しいライブショーです。

星空工房アルリシャ ホームページ より (外部サイト)

日時等

日時 2016年9月22日(木曜日・祝日) (1)11時15分~12時 (2)14時15分~15時
会場 蒲郡市生命の海科学館 3F シアター
参加費 無料(展示室観覧料もしくは市民利用証、年パス等が必要です)
参加方法 事前申込み不要です。直接会場へお越しください。

※当日は、イベント開催のため 11時30分~、14時~、14時30分~ のシアターの上映を中止させていただきます。何卒ご了承下さい。

あいちサイエンスフェスティバル

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ノーベル賞受賞者 梶田隆章氏 講演会 (中継・サテライトイベント)

イメージ画像

名古屋大学で開催される「梶田隆章氏講演会」を中継します。
また、国立大学法人名古屋大学 素粒子宇宙起源研究機構(KMI) 特任助教の中竜大さんをサテライト講師にお迎えし、
ニュートリノや暗黒物質など、現在進行中の素粒子実験物理学の最先端の研究について、
ご紹介していただきます。 

名古屋会場「梶田隆章氏講演会」(外部サイト)

名古屋会場 講師紹介

梶田隆章さん

東京大学宇宙線研究所長・教授、
兼同研究所附属宇宙ニュートリノ観測情報融合センター長

ノーベル賞受賞者 梶田 隆章さん

サテライト会場(生命の海科学館) 講師紹介

中竜大さん

国立大学法人名古屋大学 素粒子宇宙起源研究機構(KMI)
現象解析研究センター宇宙素粒子起源グループ 特任助教

中 竜大さん

専門分野は、素粒子実験物理学。特に、ニュートリノ、暗黒物質の研究、および粒子検出器の開発を専門にし、現在、暗黒物質探索を目的とした国際共同実験”NEWS”の共同研究代表。最近は、中性子測定や超伝導デバイスを用いた素粒子実験も推進し、また、分野を超えた若手研究者による新たなプラットホームの構築なども精力的に進めている。

日時等

日時 2016年10月8日(土曜日) 10時~12時
会場 蒲郡市生命の海科学館 1F サイエンスショールーム
対象 中学生以上~一般
参加費 無料
参加方法 事前申込み不要です。直接会場へお越しください。

あいちサイエンスフェスティバル

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宇宙ワークショップ
JAXAコズミック・カレッジ ファンダメンタル・コース

イメージ画像

宇宙が大好きなキッズ、集まれ~!
宇宙をテーマにした実験・体験活動にチャレンジ!
観察、実験、ものづくりなど自然を探求する体験を重ねることで、
科学的なものの見方、考え方を深めよう!

日時等

日時 2016年10月10日(月曜日・祝日) (1)10時30分~12時 (2)14時~15時30分
共催 蒲郡市生命の海科学館, 国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構JAXA, 宇宙教育センター
講師 JAXA公認 宇宙リーダー 
日本宇宙少年団あいち・なごや分団 分団長    
佐藤 雅浩さん
会場 蒲郡市生命の海科学館 1F 実験工作室 ほか
内容

「惑星探査ローバーを無事に惑星表面に届けるには、どんな技術開発が必要か?」
・・・NASAやJAXAをはじめ、惑星探査に挑むさまざまな研究機関が取り組んでいる難問です。
今年のコズミックカレッジでは、エッグ・ドロップ実験にチャレンジ!高いところからタマゴを落としても割れないようにするには、どんな工夫が必要か、考えて、作って、実験してみましょう!

対象 小学3年生~中学生
定員 各回30名
参加費 無料
参加方法

事前申込みです。8月10日から、科学館一階受付にて、もしくは下記のあいち電子申請・届出システムより、お申し込みください。

矢印「あいち電子申請・届出システム」午前の部 お申し込み  

矢印「あいち電子申請・届出システム」午後の部 お申し込み

必要事項:申込の際は、下記の(1)~(6)についてお知らせ下さい。
(1)お名前 (2)年齢区分(学年・学校名) (3)郵便番号・住所 (4)電話番号 (5)(お持ちの方は)メールアドレス(携帯可) (6)参加希望の部(午前・午後のいずれか)

★お申し込みをもって受付とさせていただきます。当日直接会場(生命の海科学館)へお越しください。

あいちサイエンスフェスティバル

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ワークショップ
きらきら★雲母のステンドグラス

イメージ画像

ぺらぺらはがれるフシギな石「雲母(うんも)」が、カラフルなステンドグラスに大変身。
はがしてあそぼう!作ってみよう!

日時等

日時 2016年10月22日(土曜日) 14時~15時
会場 蒲郡市生命の海科学館 1F 実験工作室
定員 30名
参加費 100円
参加方法 13時15分から会場の前で参加整理券を配布します

あいちサイエンスフェスティバル

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えほん meets 博物館
「せいめいのれきし(改訂版)」 in 生命の海科学館

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岩波書店から半世紀ぶりに改訂版が登場した大ベストセラー『せいめいのれきし』。
絵本を片手に科学館を探検!

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日時等

日時

2016年10月30日(日曜日) (1)11時~11時45分 (2)14時~15時30分

共催 国立科学博物館
協力

株式会社岩波書店

会場 蒲郡市生命の海科学館 3F 展示室ほか
対象 (1)未就学児の保護者、未就学世代の教育関係者 (※小さなお子様もご一緒にご参加頂けます)
(2)小学生以上の子供とその保護者 
定員 (1)15名 (2)20組(いずれも申込受付順)
参加費 無料(展示室観覧料もしくは市民利用証、年パス等が必要です)
参加方法

事前申込みです。8月10日から、科学館一階受付にて、もしくは下記のあいち電子申請・届出システムより、お申し込みください。

★午前の部は受付終了いたしました。

矢印「あいち電子申請・届出システム」午前の部 お申し込み

矢印「あいち電子申請・届出システム」午後の部 お申し込み

必要事項:申込の際は、下記の(1)~(6)についてお知らせ下さい。
(1)お名前 (2)年齢区分(学年・学校名) (3)郵便番号・住所 (4)電話番号 (5)(お持ちの方は)メールアドレス(携帯可) (6)参加希望の部(午前・午後のいずれか)

★お申し込みをもって受付とさせていただきます。当日直接会場(生命の海科学館)へお越しください。

あいちサイエンスフェスティバル

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クロージング講演会
「ヒトはなぜ絵を描くのか」

イメージ画像

子どもがはじめて描く絵は、たどたどしいなぐりがきです。身体を使って、いわば探索するように描くうちに、なぐりがきがまとまりを持ち、3歳ごろになると、「かお」などの何かを表す絵を生み出すようになります。そのとき、何が起こるのでしょうか。
注目したのが、進化の隣人であるチンパンジーです。絵筆を握ったチンパンジーは、なにを描き出すのでしょうか。子どもの絵と比較することで、芸術を生み出したヒトならではの特徴のひとつが見えてきました。ヒトが描いたもっとも古い絵、旧石器時代の洞窟壁画にも、その手がかりが、、、?
ヒトはなぜ描き、描かれたものに魅了されるのか。絵を描く心の基盤や芸術の起源について、進化の視点からお話します。

講師紹介

齋藤 亜矢さん

京都造形芸術大学 文明哲学研究所 准教授

齋藤 亜矢さん

京都造形芸術大学文明哲学研究所准教授。京都大学理学部、医学研究科修士課程を経て、東京藝術大学大学院美術研究科博士課程修了(博士(美術))。日本学術振興会特別研究員、京都大学野生動物研究センター特定助教等を経て現職。チンパンジーの絵や子どもの絵の発達などを手がかりに、芸術の起源に認知科学からアプローチしている。著書に『ヒトはなぜ絵を描くのか―芸術認知科学への招待』(岩波書店)など。

絵を描くアイ(チンパンジー)

絵を描くアイ(チンパンジー)
写真提供:京都大学霊長類研究所

チンパンジーのアイが描いた絵
チンパンジーのアイが描いた絵
画像提供:京都大学霊長類研究所

京都造形芸術大学 文明哲学研究所(外部リンク)
http://www.kyoto-art.ac.jp/iphv/

日時等

日時 2016年11月3日(木曜日・祝日) 14時~15時30分
会場 蒲郡市生命の海科学館 1F サイエンスショールーム
対象 中学生以上~一般向け
参加費 無料
参加方法

事前申込み不要です。直接会場へお越しください。

あいちサイエンスフェスティバル

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